マダムライブで非常に興奮することができて、その余韻が激しかったのです。
オナニーをしている熟女の姿が頭から離れず、思い出してはチンコをスリスリしたりもしました。
こんなに素晴らしいライブチャットがあったなんて、偶然出会えて本当にラッキーだって思い続けていました。
もちろんまた給料が入ったら、このマダムライブを使って刺激的なオナニーを楽しんでいくつもりになっていました。
そして、この興奮を誰かに伝えてみたい、そんな衝動に駆られてしまっていたのです。
自分の中で収めておくには勿体ない、誰かとこの興奮を共有したくてしかたがなくなっていました。
バイト先の先輩で、やっぱり彼女いない人がいるんですね。
よくオナニーのオカズの情報交換なんかやってたんだけど、この先輩だったら話聞いてくれるかもと思って、翌日のバイトのシフトのときに話し掛けてみることにしました。
「そんなにマダムライブって、奇麗な熟女がいるのか?」
目を丸くして驚いた様子でした。
ツーショットチャットでエロいことやりまくったことを、事細かく説明していきました。
羞恥プレイが好きな美熟女だと、見られて興奮すると言う事も伝えると、興味津々の様子になっていきました。
エロチャットだけでもスゴイけど、相手の姿見られちゃうから、興奮は半端なものじゃなかったことと、最終的にはオナニーの見せ合いで絶頂を感じやったことまで伝えてみたんです。
そのバイト先の先輩も結構な熟女ファン、すかさずスマホでマダムライブを検索していました。
「ほ、ほんとだぁ、めちゃくちゃ奇麗な熟女たちがいるじゃねえか」
「でしょ、マジでオススメですよここ」

「おおっ、すげぇなぁ、見せ合いまでできるのかぁ、給料出たらすぐ使ってみるかな」
かなりノリノリになってしまっていたようです。
熟女ファンとして、またひとつ情報共有ができたことで、お互いに高揚感を感じてしまっていたのかもしれませんね。